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| 会社概要 |
同方鼎欣信息技術有限公司(旧北京鼎新信息系統開発有限公司)は1994年に成立され、前身は清華大学第一家学校運営企業であり、現在は清華同方株式会社のホールディング子会社となっている。本社は北京に置かれ、米国、日本、上海、大連、深圳、沈陽と成都に子会社を持っている。
同方鼎欣は創立以来、ソフトウェアサービスの提供及びソリューションの提案とコンサルティングサービスの提供を中心にしています。ソフトウェアサービスには、アプリケーションの設計、開発、テスト、メンテナンス、ローカライズ、及びグローバル化を提供しております。また、金融、通信、医療、小売、物流、製造業などの様々な業界においてソリューションとコンサルティングサービスを提供します。オンサイト(ONSITE)、オフショア(OFFSHORE)、ハイブリッド(HYBRID)などの納品モードで対応します。
同方鼎欣のお客様は日本、欧米を中心に、IBM、Toshiba、SonyEricsson、Honeywell、CINCOM、NTTDATA、GE HealthCare、Microsoft、 HP、Fujifilm、SK、 SANYO、NRI、 LexisNexis などの国際的な大企業と協力関係を構築しています。
同方鼎欣はプロジェクト管理と品質管理を重視しています。
2005年と2007年に、それぞれISO9001:2000公式評定、CMMI L3公式評定を取得しております。セキュリティ管理と高品質なサービスをご提供することを前提として、情報セキュリティ管理体系及びワークフローをプロジェクト内で実施しています。2008年9月ISO27001認証に合格,CMMI 5プロセス改善実施中。
同方鼎欣は「信頼性、確実性、専門化」の会社理念を抱えて、業界の競争が日々激しくなっている現在、絶えず 経験を積み成長するとともに、 お客様へ高品質の情報サービスを提供します。
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