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実績 >> 沿革

     2008年、“第四期中国ソフトウエアと情報アウトソーシング サービス貢献賞”の“傑出ソフトウエア アウトソーシング サービス貢献賞”を再度獲得しました。


     2007年、中国ソフトウェア業界協会から授与した「ソフトウェア生産力二十強企業」賞を獲得しました。


     2007年7月、清華同方はソフトウェア輸出事業部と北京鼎新情報系統開発有限会社と合併し、同方鼎欣情報技術有限会社になり、清華同方の核心的な産業の1つとなっています。


     2007年1月、CMMI評価レベル3達成しました。


     2007年、D&B により財務リスク評価レベル1を通過しました。


     2007年度、“第三期中国ソフトウエアと情報アウトソーシング サービス貢献賞”の“傑出ソフトウエア アウトソーシング サービス貢献賞”を獲得しました。


     2006年度、“第二期中国ソフトウエアと情報アウトソーシング サービス貢献賞”の“傑出IT アウトソーシング サービス貢献賞”を獲得しました。


     2005年、東芝と一緒にオフショア開発センターを成立しました。


     2005年、D&B により財務リスク評価レベル2を通過しました。


     2004年と2007年、2度とIntertek社会責任合致性監査を通過しました。


     2004年から、ソニーエリクソンコア技術サービスベンダになりました。


     2003年から、IBMが中国の15社コア技術サービスベンダになりました。


     1999年、中国のソフトウェア企業の第一者として、CMM L2公式評定に合格しました。


     1997年、自社が開発したJavaBeanコンポーネントは米国「Java World」マガジンの編集者選択賞を貰いました。


     1994年8月、北京鼎新情報系統開発有限会社は清華大学の投資により成立しました。